ホームページ作成費用の相場は?依頼先別の費用早見表つき

ホームページ作成費用の相場は?依頼先別の費用早見表つき


「ホームページを作成したいけど、費用の相場が分からない…」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

ホームページの作成費用は「依頼先」によって大きく異なります。代表的な依頼先として挙げられるのが、制作会社、広告代理店、フリーランスの3つです。またCMSを利用して自分でホームページ作成をするという方法もあります。

この記事では、ホームページを作成する方法によっての費用相場やメリットなどの違いを解説します。


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目次[非表示]

  1. 1.ホームページ作成の費用相場早見表
  2. 2.ホームページ作成の費用相場②広告代理店の場合
  3. 3.ホームページ作成の費用相場③フリーランスの場合
  4. 4.ホームページ作成の費用相場④CMSで作成する場合
  5. 5.ホームページ作成の見積書の費用項目と相場
  6. 6.ホームページ作成費用を安く抑えるコツ
  7. 7.ホームページ作成を外注するとき失敗しないためには?
  8. 8.BtoBはホームページ運用を見据えてCMSがおすすめ
  9. 9.BtoBのリード獲得に適したホームページ作成なら「ferret One」
  10. 10.ホームページ作成費用相場を知って、依頼先を考えよう


ホームページ作成の費用相場早見表

「依頼先」別のホームページ作成費用は下記の通りです。

各章ではそれぞれの依頼先の特徴やどのようなホームページの作成に向いているのかを説明していきます。


費用
主な更新方法・費用
小~中規模:約10万円~300万円
大規模:約100万円~
外注
約2万円~3万円/ページ
ホームページ制作費+約2割~5割の仲介手数料
外注
約2万円~3万円/ページ
約10万円~20万円
外注
数千円~/ページ

初期費用(CMS導入費用):数万円~
CMS利用料:月額5000円~30万円 


ホームページ制作を依頼する場合、下記費用がかかる
小規模サイト:30~100万円
中規模サイト:100~200万円
大規模サイト:500万円~

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​​​​​​​ホームページ作成の費用相場①制作会社の場合


ホームページ制作会社に依頼する場合、ベンチャー企業の小規模な会社から大手の大規模な会社など、依頼先は幅広く存在します。

制作会社の中でもどこに依頼するかで費用相場が異なるため、目的に合わせた依頼先を選ぶことが重要です。


ホームページ作成費用の相場

制作会社に依頼する場合の費用相場は下記の通りです。

  • 小~中規模の制作会社:約10万円~300万円
  • 大規模の制作会社:約100万円~

また、制作会社にホームページ作成を依頼した場合、その後の更新作業も依頼する必要があります。更新費用は1ページにつき約2万円~3万円かかることもあるので、更新費用も含めた予算で考えましょう

ホームページの内容によっても費用相場が異なるので、1社のみでなくいくつかの会社から見積もりをとって比較し、検討することが重要です。


制作会社に依頼した場合の特徴

制作会社に依頼するメリットは、臨機応変に対応してくれることです。ホームページ作成が初めての場合、分からないことが多くあるかと思います。そんな時、特に小~中規模の制作会社だと、自社に来てもらって直接説明を聞いたり、相談したりできるので安心です。また、ホームページ制作ソフトやCMSなど様々なツールでのホームページ制作に対応しているので、自社にあった最適なツールを提案してもらえます。

技術力が高いプロに依頼できる点もメリットです。どんなホームページにしたいのか、細かいこだわりまで高い技術力で表現してくれます。

しかしその一方、作成費用や運営費用が多くかかる点はデメリットです。制作会社で作成したホームページの場合、更新も依頼することになります。制作会社にホームページ作成を依頼する場合は、更新費用なども必ずチェックしておきましょう。


どんなホームページを作成したい場合におすすめ?

個人や小規模での商売をする方、低予算でホームページ作成を専門家に依頼したい方には、小規模な制作会社がおすすめです。

ある程度の予算が見込めて高いクオリティを求める方や、細かいこだわりやイメージまで再現して欲しい方は、実績が豊富な制作会社がおすすめです。

いずれも、複数の見積もりをとって比較検討しましょう。


ホームページ作成の費用相場②広告代理店の場合


広告代理店の場合、広告出稿などのホームページ集客施策のサポートを受けることが前提になります。ホームページ制作については、広告代理店は制作会社の紹介を行っており、ニーズに合わせて、最適な制作会社を紹介してもらえます。


ホームページ作成費用の相場

広告代理店に依頼する場合の費用相場は、ホームページ制作会社へ依頼した際の制作費の約2割~5割が仲介手数料として発生します。

さらに、その後の集客施策のサポートの費用が発生するため、トータルすると費用相場は最も高くなります。


広告代理店に依頼した場合の特徴

広告代理店に依頼するメリットは、ホームページ作成後の集客までサポートしてくれることです。広告代理店は集客を得意としているため、ホームページ作成から集客までひと通り任せられることが特徴と言えます。

一方で、費用は高くなってしまうため、予算を抑えたい場合に広告代理店は向きません。


どんなホームページを作成したい場合におすすめ?

集客までのサポートを必要とする場合は、広告代理店への依頼がよいでしょう。

ホームページ作成と集客をそれぞれ別の場所に依頼するより、同じ会社に依頼することで、ホームページの内容や集客目的の伝達などでズレが生じません。自社・依頼先どちらにとっても好都合と言えます。


ホームページ作成の費用相場③フリーランスの場合


フリーランスには、ライター・広告運用・デザイナーなど、専門的なスキルを売りとしている方々がいます。その中でホームページ作成を得意とするフリーランサーに依頼するとよいでしょう。

Googleなどの検索エンジンで探すことも可能ですが、クラウドワークスやランサーズなど、クラウドソーシングサイトで探すと簡単に見つけられます。


ホームページ作成の費用相場

フリーランスに依頼する場合の費用相場は、約10万円~20万円です。

もちろんホームページの内容やページ数によっては追加費用がかかってきますが、制作会社や広告代理店より比較的安い費用でホームページを作成できます。


フリーランスに依頼した場合の特徴

フリーランスに依頼する場合のメリットは、費用が安いことや着手が早いことです。

制作会社などに依頼するより圧倒的に費用が抑えられます。またクラウドソーシングサイトなどで、条件に合う方がいれば当日中に相談ができ、早期に制作を開始できる可能性もあります。

ただし、クオリティや作成費用、対応の質などにどうしても差が生じてきます。相手は個人での商売となるため、問題が生じた際の対応は少々不安です。

したがって、依頼するフリーランサーとの信頼関係が重要と言えます。


どんなホームページを作成したい場合におすすめ?

フリーランスをおすすめするのは、とにかく費用を抑えたい方です。企業が依頼するのは、リスクがあるかもしれません。

実際に依頼する際は、依頼する方の実績を見せてもらったり、契約前に疑問点などを解消しておくことで、低い費用で理想のホームページを作成できるでしょう。


ホームページ作成の費用相場④CMSで作成する場合

CMS(ContentsManagementSystem)とは、Webに関する専門的な知識がない方でもWebコンテンツを作成・管理できるシステムのことです。

CMSを利用すれば、制作会社などに依頼せずとも、自分でホームページが作成・更新できます。

CMSはツールだけを提供している会社と、導入時にホームページ作成としてしてくれる会社があります。

もしホームページを作成の知識がないが、更新作業は自分たちで行っていきたいという場合は、ノーコードCMSを提供していて、ホームページを作成も請け負っている会社を選ぶとよいでしょう。


ホームページ作成の費用相場

CMSを利用する場合は、下記のようにそれぞれの部分で費用がかかってきます。

  • 初期費用(CMS導入費用):数万円~
  • CMS利用料:月額5000円~30万円 

サイトマップやページデザインなど、ホームページ制作を依頼する場合は下記の費用も発生します。C

  • 小規模サイトの場合(5ページ程度)30~100万円
  • 中規模サイトの場合(15〜30ページ程度)100~200万円
  • 大規模サイトの場合(300ページ程度)500万円~

どこまでのクオリティを求めるかで、費用は異なります。


CMSで作成する場合の特徴

CMSを利用するメリットは主に以下の通りです。

・自分で簡単に作成できる
・更新を素早く自分でできる
・費用が抑えられる

始めに制作会社に納品してもらう場合でも、更新作業は自分でできる、というのが、費用も抑えられるため最大のメリットとなるでしょう。

デメリットは、基本操作を覚える必要があり、担当者の時間が奪われることです。基本操作はある程度実践すれば習得できる内容ですが、まったくパソコンを使ったことがない・パソコン操作が苦手な方にとっては、少し戸惑うかもしれません。

その場合はノーコードCMSを活用して学習コストを少なくしましょう。


どんなホームページを作成したい場合におすすめ?

CMSは、低予算を希望する方や、ホームページを自分で作成し自由に更新を行いたい方におすすめです。

特に更新頻度が重要なマーケティング担当者にとっては、その都度外注先に依頼する必要がなく、欲しいタイミングでページが更新できるので便利です。

普段からパソコンに触れる機会が多い方にとっては比較的簡単に作成できるものも多いので、ぜひ挑戦してみてください。


▼「CMSの費用相場を知りたい!」という方は、こちらで詳しく解説しています。
CMS導入の費用はいくらかかる? 料金相場とおすすめ業者3選

▼「そもそもCMSとは?」という方はこちらで詳しく解説しています。
CMSとは?導入すべき?基本から初心者にもわかりやすく解説


ホームページ作成の見積書の費用項目と相場

ホームページ作成のどのようなことに費用が発生するのか?ホームページ作成の見積書でよく見られる項目について解説します。


CMS導入費用・利用料

初期費用:30万円程度〜
月額利用料:数万円~

ホームページ作成と合わせてCMSを導入する場合、導入に伴う作業として初期費用が発生し、導入後は月額で利用料がかかる料金体系の場合が多いです。

月額利用料に関しては、CMSで使える機能やPV数によって複数の料金プランが用意されており、契約時に選ぶことになります。


ホームページ設計費用

数十万円〜

設計については、どのようなページを、どのように配置していくのかというサイトマップを作る費用になります。

サイトマップは制作会社のノウハウが活きていく領域のため、費用が制作会社によって大きく変わります。サイトマップでは、流入を増加させるためにはSEOの観点を取り入れる必要があり、さらにCVしてもらうための導線についての知見も必要になります。

費用対効果を考えながら、自社に合った設計を行ってくれる制作会社を選びましょう。


デザイン費用

例えばトップページなら 8〜16万円

ホームページに掲載する画像選定・作成、レイアウトの決定など、デザイン全般にかかる費用です。ページ数や写真・画像の素材、デザインの作り込み具合などを基に算出されます。


記事・コンテンツ制作費

1記事数万円〜10万円
記事以外は10円/字以内、撮影は数万円

ホームページのページについて、TOPページや料金ページではなく、記事やホワイトペーパーなどを作成したい場合は、サイト設計やデザイン費用とは別に料金が発生します。


コーディング費用

例えばトップページなら3〜4.5万円

デザインしたページを実装する際のコーディングや想定した動作をするかのテストにも費用が発生します。

ただし、CMSの場合は、ノーコードツールも多くコーディングなく実装できる場合があるため、安価に済む場合が多いです。


戦略設計費用

数万円〜

マーケティング組織立ち上げ段階でホームページを作成する場合、公開後の運用のやり方が分からないということも少なくありません。

そのような場合に、ホームページ作成と合わせて、マーケティング戦略や施策のやり方を一緒に考えてくれるコンサルティングのようなサービスを提供している会社があります。その場合に発生する費用です。


ディレクション費用

見積り総額の10%〜30%上乗せまたは、
Webディレクター1日あたりの単価 × 作業日数で算出(単価の相場は4〜6万円)

プロジェクトの進捗管理や全体指揮を行うWebディレクターの人件費が発生する場合があります。「進行管理費」と記載されることもあります。


ホームページ作成費用を安く抑えるコツ

ホームページ作成費用を安く抑えるコツ


ここからは、ホームページ作成費用を安く抑えるコツを解説します。

  • テンプレートを利用する
  • 素材を自社で用意する
  • 作業内容を把握する
  • 相見積もりをとって比較する


テンプレートを利用する

依頼先によってはテンプレートが用意してあります。細かいこだわりやイメージがなければ、そのテンプレート通りにホームページを作成してもらうことで、費用が抑えられます。

ただし、こだわったホームページを作成したい方には、テンプレートを使う方法は向いていません。


素材を自社で用意する

ホームページ内にはオリジナリティを出すため、テキストだけでなく写真・画像・動画・ロゴなどの素材を使います。

この素材を依頼先に用意してもらえばもらうほど、多額の費用がかかります。素材をできるだけ自社で用意することで、費用が安く抑えられるのです。


作業内容を把握する

作業内容を把握することは、費用を安く抑えるための重要な鍵を握っています。ホームページが完成し確認してみたら、思っていたものとまったく違うこともあるのです。

依頼先と作業内容を明確に共有しておくことで、不要な作業を省いてもらったり、反対に足りていない部分を加えてもらったりできます。

こちらのイメージなども具体的かつ的確に伝えるようにしましょう。そうすることで追加費用だけでなく、納期遅れも避けられます。


相見積もりをとって比較する

ホームページ作成の場合、必ず相見積もりを取るようにしましょう。

費用は高いけどホームページ作成内容や作成後のサポートが充実しているなど、費用だけでなく対応範囲も依頼先によって異なるため、1社のみで依頼先を決めてしまうのはもったいないです。

最低でも3社ほどから見積もりをとって、比較検討しましょう。


ホームページ作成を外注するとき失敗しないためには?

ホームページ作成を外注するとき失敗しないためには?

ここでは、ホームページ作成の外注を失敗しないために必要なポイントを紹介します。

  • ホームページの目的を明確にする
  • 費用だけを重視しない


ホームページの目的を明確にする

自社で作成したいホームページの目的を明確にしておきましょう。

依頼先にも得意・不得意があり、BtoB・ECサイト・飲食店・不動産などジャンルもさまざまです。作成したいホームページの種類、依頼先の得意ジャンルをしっかり吟味し、すべて合致するとよりよいものができるはずです。


費用だけを重視しない

ホームページの作成費用をいかに安く抑えるかというポイントをお伝えしましたが、費用だけにとらわれてはいけません。費用以外で見極めるには、以下のようなポイントが重要です。

  • 決めた予算内で依頼したい内容受けてくれるか
  • 疑問に思う点をしっかり説明してくれるか
  • トラブルが起こった際の対応力はあるか
  • 担当者との信頼関係が構築できそうか

このように、作成以外のこと(運営や更新、集客など)も依頼する場合は注意が必要です。

▼こちらの記事も参考にしてみてください
ホームページ作成会社の失敗しない選び方とは? 費用相場と選ぶポイント


BtoBはホームページ運用を見据えてCMSがおすすめ

BtoBの場合は商材を紹介して、お問い合わせしてもらうための「サービスサイト」を作成するケースが多いでしょう。その場合のおすすめの方法をご紹介します。


BtoBのサービスサイト運営はPDCAが重要

「サービスサイト」でお問い合わせを増やし、商談や売上に繋げていく必要がある場合はホームページを作成した後の「運用」が重要になります。

BtoBの場合、ターゲットが個人ではなく企業となるため、商品・サービスの良し悪しの判断軸に客観性が求められます。そのため、誰にでも伝わりやすい客観的なキャッチコピーやコンテンツなどを見つけていくために、施策のPDCAを回していくことが重要なのです。


WebサイトのPDCAを回すための追加コストを抑えたい

制作会社に依頼する場合、ページの追加や更新にやり取りの時間や費用のコストが発生してしまうデメリットがあります。そのため、BtoBのホームページ作成の場合は、自社でスピード感をもってページを追加・更新していくことのできるCMSによるホームページ作成がおすすめです。


▼BtoB企業のWebサイト制作については、こちらの記事を参考にしてみてください
BtoBで本当に成果の出るWebサイト制作方法-ferret One制作チームの取り組み

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ホームページ作成費用相場を知って、依頼先を考えよう

初めてホームページを作成する際に気になる作成費用の相場。依頼先によって大きく異なるため、必ずしもいくらと言い切ることはできません。

作りたいホームページの内容や目的によって依頼先を検討することで、費用面においてもクオリティ面においても納得いくものになります。

また、依頼先を選ぶ際には、自社の要件や条件をまとめたRFPを用意しておくと依頼先からの提案がスムーズで、比較検討もしやすくなります。RFPのテンプレートをご用意しましたので、ぜひ、記事と合わせてご活用して、依頼先を検討してみてください!

BtoB事業のサイトリニューアルRFP[提案依頼書]テンプレート

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One Tip編集部
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One Tipは、Webマーケティングツール「ferret One」から生まれた、「リード獲得の打ち手が見つかるメディア」です。 BtoBマーケティングにかかわる人にとって、価値あるコンテンツをお届けしていきます。 Twitter:@ferret_One_

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