最新のMAツール10選!ツールでできることや比較ポイント

(2023-1-16 更新)

マーケティングには特有のノウハウや人員が必要となるため、効率化するのはなかなか難しいものですよね。そんな場合には、MA(マーケティングオートメーション)ツールがおすすめです。

しかしMAツールには種類が様々あり、選び方に注意しなければなりません。この記事では、MAツールの選び方やおすすめのMAツールを紹介します。

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目次[非表示]

  1. 1.MA(マーケティングオートメーション)ツールとは
  2. 2.BtoB向けMAツールの比較ポイント
  3. 3.おすすめのMAツール10選の比較表
  4. 4.おすすめMAツール10選の特徴
  5. 5.MAツールの導入前に確認すべきこと
  6. 6.MAツールでできること
  7. 7.MAツールの主な機能
  8. 8.MAツールはリード獲得施策との連携が重要


MA(マーケティングオートメーション)ツールとは

MAツールとは、マーケティング活動を可視化し自動化できるツールのことです。

マーケティングに伴う作業は、見込み客の獲得から顧客情報の管理、リード客の育成・絞り込みなど多岐に渡ります。マーケティング活動には人手と時間、手間が必要です。

MAツールはそのような複雑な作業を自動化し、効率的なマーケティング活動を実現します。

なお、MA市場は年々拡大傾向が続いており、2021年の市場規模は前年比10.3%増の600億円まで成長見込というデータがあります(※)。

DMP / MA市場に関する調査を実施(2021年)

▼MAとは?という基本的なことが知りたい方はこちら
MA(マーケティングオートメーション)とは?ツールを比較してわかりやすく解説


BtoB向けMAツールの比較ポイント

BtoB向けMAツールを選ぶ際に比較すべきポイントを7つ紹介します。前提としてビジネス形態によって必要とするものが異なりますので、まずはBtoC向けツールと間違えないようにしましょう。

  • 必要な機能が備わっているかどうか
  • 自社と似たような企業の導入実績があるかどうか
  • 自社の担当者で操作しきれるかどうか
  • 既存の他システムやツールと連携できるかどうか
  • セキュリティシステムが整っているかどうか
  • サポート体制が整っているかどうか
  • 自社にとって適切な価格かどうか

必要な機能が備わっているかどうか

自社のマーケティングに必要な機能とは何かを決めることから始めましょう。

社内に制作のリソースが足りない場合はフォーム作成などの機能は魅力的ですが、反対に社内で作成できる場合は機能性としての優先度は低くなります。

MAツールにも様々な種類があります。自社にとってどんな機能が重要なのか、目的意識を持って比較しましょう。


自社と似たような企業の導入実績があるかどうか

自社と似ている企業が導入しているかどうか、実績を確認しましょう。導入実績は大きなヒントになります。

同じような規模の企業も参考になりますが、業種も同じであればなおよしです。状況がより近ければ、導入後のイメージがしやすく、失敗する可能性を下げられます。

詳細が分かる事例を掲載しているところもあるので、ぜひ参考にしてください。


自社の担当者で操作しきれるかどうか

使える機能が多ければ多いほどよいというわけではありません。

必要な機能を洗い出すのは大事ですが、そのすべての機能が備わっているツールを自社の担当者が使いこなせるかどうかが問題です。

機能がシンプルでも、操作しやすいことで利益の向上につながることも多くあります。現状と照らし合わせて、無理なく運用できるツール選びを意識してください。


既存の他システムやツールと連携できるかどうか

各MAツールが連携できるツールを調べ、自社で利用しているツールがないか確認しましょう。

自社で連携させたいツールは何か、またそれをどのようにマーケティングの効率化に繋げていきたいかも、しっかり計画するようにしてください。


セキュリティシステムが整っているかどうか

自社でどのようなセキュリティ対策が必要か確認し、十分な体制が整っているMAツールを選びましょう。

MAツールは、顧客情報が沢山蓄積されていくツールです。セキュリティシステムがあると謳っていても、自社にとって適切でなければ、あとで大きなトラブルにつながる可能性があります。

自社とツール側への丁寧な確認が必要です。


サポート体制が整っているかどうか

MAツールは多機能なものが多く、使いこなすのに時間がかかることもあります。そのため、サポート体制が充実しているものを選ぶようにしてください。

外国製のMAツールを選ぶ場合、日本語のサポートに対応しているかどうかは重要なポイントです。


自社にとって適切な価格かどうか

MAツールの費用相場は、無料~約50万円です。サポートが付いていると100万円を超える場合もあります。ただ、金額だけで判断するのはよくありません。

初期費用や月額費用などかかる費用を計算し、自社で導入した場合に支出額以上の効果が出るのか慎重に検証する必要があります。

お試し期間が設けられているツールもあるので、そういったサービスをぜひ有効活用してください。


おすすめのMAツール10選の比較表

おすすめMAツール10選の比較を表で紹介します。費用や特徴を簡潔にまとめましたので、自社に適しているかどうか、候補を絞る際にご参照ください。

ツール名
費用
特徴
注意点
Salesforce Pardot
初期費用:要問い合わせ
月額費用:150,000円~

セールスフォースのCRMと連携可能
ある程度CSSやHTMLの知識が必要
Marketo Engage
要問い合わせ
幅広いマーケティング活動のサポート
直感的な操作が難しい
ferret One MA
初期費用:
100,000円
月額費用:
100,000円~
BtoBマーケティングで確実に必要な機能が充実
緻密なシナリオ設計がしたい場合は不向き
SATORI
初期費用:
300,000円
月額費用:
148,000円
効率的に見込み客を増やす機能が充実
他の国産ツールと比べて費用が高額
Hubspot Marketing hub
初期費用:
0円
月額費用:
5,400円~
サイト訪問者をリードへ転換するための機能が充実
アメリカのツールなので、日本語訳が読みづらい
b→dash
要問い合わせ
膨大なデータを簡単に扱える
設定が細かいので、専任の担当者が必要
Kairos3
初期費用:
10,000円
月額費用:
15,000円~
サイト規模に応じてプランを選択可能
外部連携しないと、営業活動の管理がしにくい
シャノンマーケティングプラットフォーム
要問い合わせ
日本製ならではのきめ細やかなサポート
外部連携が弱い
List Finder
初期費用:
100,000円
月額費用:
39,800円~
メール配信のデータ確認機能が充実
大企業の場合、機能面が不十分な可能性がある
BowNow
初期費用:
0円
月額費用:
0円~
必要な機能を後から追加可能
無料プランの場合、数カ月で情報が消える



おすすめMAツール10選の特徴

MAツールはサービスによって細かな機能性が異なります。自社にとって必要な機能が備わっているかどうか比較し、検討するMAツールを絞るようにしてください。


Sales Cloudとの連携ができる「Account Engagement」

Account Engagementは顧客管理ツール「SalesForce」で有名なセールスフォース・ドットコム社が提供するMAツールです。

セールスフォースの運営するMAツールだけあって、Pardotはセールスフォースとの連携が大きな特徴です。セールスフォースのCRMと連携することで、CRMに登録している顧客情報をもとにマーケティングを効率化できます

またレポーティング機能が充実しており、投資対効果(ROI)を確認しながらマーケティング活動を進めることが可能です。

サイトURL:https://www.salesforce.com/jp/products/pardot/overview


幅広いマーケティング活動をサポート「Marketo Engage」

マルケトエンゲージはソフトウェア開発で有名なアドビ社が提供するMAツールです。2021年3月現在、全世界で約5000社以上が利用しており、幅広いマーケティング活動をサポートしてくれます。

メールの配信やフォームの作成、再購入に向けた関係性構築など、豊富な機能を持っていることが大きな特徴です。顧客とのエンゲージメント向上のための施策をサポートしてくれます。

マルケトエンゲージは外国製ツールですが、日本語のマニュアルやユーザーのオンラインコミュニティもあるので安心です。

サイトURL:https://business.adobe.com/jp/products/marketo/adobe-marketo.html


BtoBマーケティングに特化「ferret One MA」

「ferret One MA」は、株式会社ベーシックが提供するMAです。

BtoBマーケティングに特化している点が大きな特徴です。複雑で余分な機能は除外し、BtoB施策で確実に使う機能だけを搭載することで、誰でも簡単に使いこなせ、かつ成果につなげられる仕組みをツールにしました。

CMSとMAが一体型になっているため、Webサイトからリードを獲得し、獲得したリードの管理やメール配信を行うというリード獲得~育成のマーケティングの流れがスムーズに行えます。また、コンサルティングプランもあり、初めてマーケティングを行う場合もアドバイスが受けられるため安心です。

​​​​サイトURL:https://ferret-one.com/


集客を強化する機能が充実「SATORI」

SATORIは効率的に見込み客を増やす機能が充実しており、集客を強化したい企業にお勧めのMAツールです。

メールアドレスのない匿名状態のサイト来訪者に対してもアプローチできる「アンノウンマーケティング機能」は他にはない特徴となっています。

日本製なので、日本企業には使いやすいサポート体制が整っています。オンラインサポートや無料のセミナーなども実施されているので安心です。

サイトURL:https://satori.marketing/


サイト訪問者を惹きつける機能が充実「Hubspot Marketing hub」

Hubspot Marketing hubは、アメリカのHubSpot社が提供するMAツールです。サイト訪問者を惹きつけ、リードへ転換するための機能が充実しています。

ブログやSNS、動画、チャットなどを活用し、ユーザーに合わせた最適なメールを配信したり、数多くのテンプレートを用いてWebサイトを制作したりすることが可能です。

サイトURL:https://www.hubspot.jp/products/marketing


膨大なデータを簡単に扱える「b→dash(ビーダッシュ)」

b→dash(ビーダッシュ)は、膨大なデータを簡単に扱えるMAツールです。

「データパレット」機能で、データの連携から統合、加工、抽出まで、SQLなどの知識・スキルがなくてもツール上の画面操作のみで完結させられます。抽出したデータはメールマーケティングや分析、広告やSMS配信など、さまざまなマーケティングに活用することができます。

調査・分析にかかる時間を大幅に短縮できるため、エンジニアのリソースが少ない企業などにおすすめのMAツールです。

サイトURL:https://bdash-marketing.com/


サイト規模によってプランが選べる「Kairos3」

Kairos3は月額制でリーズナブルな点が特徴で、中小企業などにおすすめのMAツールです。

初期費用として十数万円以上必要なMAツールが多い中、Kairos3の初期費用は10,000円で済みます。月額料金もサイト規模に応じて変動する仕組みで、月間300,000PVの中規模サイトでも、月額料金は15,000円から利用できます。

機能もリード管理やメール配信、フォーム作成、スコアリング機能など、MAツールとしての基本的な機能は押さえられています。

最低利用期間は6か月から利用できるため、初めてMAツールを使い、お試しで導入してみたい企業にもおすすめのMAツールです。

サイトURL:https://www.kairosmarketing.net/marketing-automation


国産ならではの細かいサポート「SHANON MARKETING PLATFORM」

シャノンマーケティングプラットフォームは、日本企業のシャノンが提供するMAツールです。

基本のリード管理やLP・フォーム作成機能、SNSマーケティング機能、分析機能など、さまざまなマーケティング機能を活用できます。

日本製MAツールならではのきめ細やかなサポート体制も魅力で、導入時の不安から操作性に関する疑問、運用方法に関する質問まで、様々な相談が可能です。

サイトURL:https://www.shanon.co.jp/products


メール配信のデータ確認機能が充実「List Finder」

List Finderは、株式会社Innovation & Co.が提供するMAツールです。

自社サイトのアクセス解析機能や、担当顧客のサイト来訪を通知する機能で、自社製品に興味を持っている見込み顧客や購入を検討している顧客を見逃すことがありません。

さらに、メール配信に関する機能が充実していることで、久しぶりに動きのある顧客に対して再度アプローチをかけることも可能です。配信後の開封率やクリック率はもちろん、自社サイトの閲覧状況まで把握できるようになっています。

サイトURL:https://promote.list-finder.jp/


初期費用や月額が無料で始められる「BowNow」

BowNowは、クラウドサーカス株式会社が提供するMAツールです。

特徴は、費用をかけずに使い始められるという点です。基本的な機能であれば、日数の制限なく無料で使えます。必要に応じて、有料プランに変更することも可能です。

ホットリードの自動抽出機能など、まさに今アプローチをかけるべきユーザーを発見しやすい機能が豊富なのも嬉しいポイント。すぐ始められてすぐ成果につながりやすいので、お試し感覚で導入できます。

サイトURL:https://bow-now.jp/


MAツールの導入前に確認すべきこと

マーケティング活動の効率化につながるMAツールですが、ツールの導入には適切なタイミングがあります。まずはMAツールを導入すべきタイミングにあるかどうか、下記のチェック項目を確認してください。

  • サイトに十分なトラフィックやリードがあるか
  • MAツールで活用するためのコンテンツがあるか
  • 社内リソースを確保できるかどうか
  • MAツールを設計・運用するためのマーケティングノウハウがあるか


サイトに十分なトラフィックやリードがあるか

MAツールはトラフィックが多ければ分析精度が高まり、営業効率を高めることができます

十分なトラフィックがないとリードの傾向を正確に分析できず、確度の低い顧客や誤った顧客へのアプローチを行ってしまう可能性があります。


MAツールで活用するためのコンテンツがあるか

MAツールの活用には、商品認知のための情報や価格、他社サービスとの比較など、さまざまなコンテンツをサイトに充実させておくことが必要です。

顧客がどのコンテンツに関心があるかをMAツールによって分析できるようになるので、優先度の設計や質の高い営業トークにつなげられます。


社内リソースを確保できるかどうか

MAツールの活用にあたり、マーケティング担当者とインサイドセールス担当者の時間を十分に確保できるかどうか確認してください。

ツールの設計・操作・改善、コンテンツの作成、育成されたリードへの対応など、各担当者が連携して施策に取り組むことで、成果を最大化できます。


MAツールを設計・運用するためのマーケティングノウハウがあるか

MAツールはさまざまなマーケティング業務を行うため、マーケティングに関するノウハウを持った人員が必要となります。知識・経験の浅い人員では、MAツールを運用できず効果を十分に発揮できなくなる恐れがあります。

具体的には、マーケティングやWeb広告、SEO、メールマーケティング、LPOなどの幅広い知識を持った人材が理想です。

担当できる人員が不在の場合は、MAツールを導入する前に社内で育成する、もしくは人材を採用する、外部コンサルに依頼するなどの必要があります。

MAツールを導入すべき段階ではない場合、まずはWebサイトやリソース確保を優先し、下地を作ることが重要です。


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  BtoB向け!Webマーケの体制構築における、MA導入のベストなタイミング 時に「魔法のツール」とも呼ばれるMA (マーケティングオートメーション) ツールは、社内の体制が不十分なまま導入しても、活用しきれなくなってしまいます。MAツールの導入に適した時期とは?本書では、MAツールので成果を上げるための前提ポイントや、デジタルマーケティングの体制を作る「順番」などを解説しております。 Webマーケティングツール『ferret One』


MAツールでできること

ここからは、MAツールでできることについて紹介していきます。MAツールが自動化・効率化できるのは、下記の業務です。


見込み客リストの収集・蓄積

MAツールにはリードの収集・管理機能が備わっているため、企業名や担当者名、役職などの基本情報だけでなく、サイトへの訪問履歴や流入経路なども管理できます

獲得したリード情報は、社内でデータベースを共有して、マーケティング施策の最適化に活用可能です。


コミュニケーションによる見込み顧客の育成

MAツールは、見込み客の創出(リードジェネレーション)だけでなく育成(リードナーチャリング)までが可能です。

顧客のニーズに沿って適切なメールやブログ記事などを配信することで、顧客の関心に合わせた適切な情報を提供できます


見込み客の行動履歴の確認

MAツールでは、見込み客の行動履歴を蓄積・共有することで、見込み客の確度をスコアリングし、設定した優先度に従って営業活動を行えます

行動履歴の確認を行うことで、対策すべきポイントを絞ることも可能です。

例えば、他社との比較検討をしているユーザーが多いとわかれば、比較検討に関するコンテンツを充実させることで、より顧客獲得に貢献します。

▼MAツールでできることについて、詳しく知りたい方はこちら
MAツールのできることとは?使いこなす方法と導入のメリット


MAツールの主な機能

MAツールには下記のような機能があります。


  • リード管理機能
    顧客情報を一元管理する

  • スコアリング機能
    顧客の確度をスコア化し営業活動を効率化する

  • キャンペーン管理機能
    獲得までの各行動のタイミングで、行うキャンペーンの設計を行う

  • メールマーケティング機能
    見込み客の興味関心の度合いに応じて、適切なメール配信を行う

  • CRM・SFA連携機能
    外部の顧客情報管理システムや営業管理システムと連携して、マーケティングを効率化する

  • アラート機能
    サイト訪問時などユーザーの特定の行動時に、担当者へ通知が届く

  • LP・フォーム作成機能
    ランディングページやフォームを簡単に作成する

▼機能について、詳しく知りたい方はこちら
MAツールの機能とは?使い方や事例をわかりやすく解説


MAツールはリード獲得施策との連携が重要

MAツールによって、マーケティング活動を効率的かつ戦略的に行うことが可能になります。以下のように、ツールそれぞれの特徴を比較して自社に合うものを選びましょう。

  1. Account Engagement:Sales Cloudとの連携ができる
  2. Marketo Engage:幅広いマーケティング活動をサポート
  3. ferret One MA:CMS一体型でBtoBマーケティングで確実に必要な機能が充実
  4. SATORI:集客を強化する機能が充実
  5. Hubspot Marketing hub:サイト訪問者を惹きつける機能が充実
  6. b→dash(ビーダッシュ):膨大なデータを簡単に扱える
  7. Kairos3:サイト規模によってプランが選べる
  8. SHANON MARKETING PLATFORM:国産ならではの細かいサポート
  9. List Finder:メール配信のデータ確認機能が充実
  10. BowNow:初期費用や月額が無料で始められる


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