開封率を上げるメルマガのタイトル一覧!基本の4Uから件名をつけるコツまで解説

メルマガは開封して読んでもらえなければ意味がありません。
メルマガを開封してもらうために重要なのは「タイトル」です。
どんなタイトルをつければ、メルマガは開封してもらえるのでしょうか。
この記事では、思わず開いてしまうようなタイトルのコツを解説します。
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目次[非表示]
メルマガは読まれていない?メールマーケティングの現状

メルマガは企業と顧客を結ぶ重要なマーケティング方法ですが、なかなか読んでもらえないのが現状です。
「マクスウェル・サックハイムの3原則」という、マーケティングを行う上で知っておくべき原則があります。以下がその原則です。
Not Read 読まない Not Believe 信じない Not Act 行動しない
つまり、原則として、読者はメルマガを読まず、読んでも内容を信じず、行動もしないと考えられます。
アドビ株式会社の「電子メール利用実態調査2019年版」からも、メルマガが読まれていないことがわかります。1日に何十通と届くプロモーションメールのうち、思わず開きたくなるほどの関心を引くメールの割合は2割ほど。日本では約半数の人が受信ボックスに未読メールが残ったままです。
企業は、メルマガを送っても読んでもらえない可能性が高い、という現状を打開しなければなりません。
参照元:「電子メール利用実態調査2019年版」アドビ株式会社
メルマガによいタイトルをつける重要性|開封したくなる&読みたくなる
受信者は、メールボックスに届いた大量のメールを「差出人」と「件名(タイトル)」で瞬時に振り分け、開封するかどうかを判断しています。
そのため、タイトルが魅力的でなければ、本文にどれだけ有益な情報が書かれていても読まれることはありません。
タイトルを見てどのような内容か、自分に必要な内容か判断できなければ、自分とは関係がないメルマガだと考えスルーしてしまいます。
メルマガの目的がセミナー集客であれ、製品紹介であれ、開封されなければその目的は達成できず、成果にはつながりません。
つまり、メルマガのタイトルは、配信効果全体を左右する最初の、そして最も重要な関門です。
メルマガのタイトルで着目すべき「4Uの原則」
メルマガのタイトルを考える際に、マーケティングの世界でよく使われる「4Uの原則」を知っておくと良いでしょう。
4Uの原則とは、Useful(有益性)・Urgent(緊急性)・Ultra specific(具体性)・Unique(独自性)の4つのUのことです。
これらを意識するだけで、インパクトのあるタイトルになります。
Useful(有益性):このメルマガを読めばどんな有益なことが自分にあるのかイメージできるようにすれば、読者の興味を惹けます。 Urgent(緊急性):「今だけ」、「◯人まで」などの時間や対象を限定する言葉を入れて読者の行動を急かし、開封へと繋げます。 Ultra specific(具体性):できるだけ具体的な数字を入れ、読者がイメージしやすくします。 Unique(独自性):【】★などの記号や疑問形、!?の感嘆詞を使い、他とは違う、いつもとは違う独自性でインパクトを与えます。
開封率を上げるメルマガのタイトル7つのコツ

メルマガのタイトルをつけるときに役立つ7つのコツをご紹介します。
メルマガタイトルのコツ①前半15文字で勝負する
メルマガタイトルは、最もアピールしたいことを前半に持ってくることが重要です。
表示されるタイトルの文字数には限りがあり、長くなると後半部分は表示されません。後半部分で読者にアピールしても、利益が伝わりにくくなってしまいます。
タイトルは30文字前後で構成されることが多いですが、人間の脳が瞬時に理解できる文字数は13〜15文字程度が限界です。前半15文字で読者にいかにアピールできるかがポイントとなります。
スマートフォンでのタイトル表示文字数は、パソコンよりもさらに少なくなります。差出人表示機能やプレヘッダーを活用し、文字数の節約を心がけましょう。
メルマガタイトルのコツ②読者に有益な情報を伝える(有益性)
4Uの原則、Useful(有益性)を意識し、読者にとって有益な情報をタイトルで伝えましょう。
大切なのは企業目線ではなく、読者目線で読者が求める有益な情報を伝えることです。例えば、サービスの存在やセミナー開催を周知したくてサービスやセミナーの名称を全面に押し出しても、読者にとっては何が有益なのかすぐに判断できません。
読者が知りたいのは、名称ではなく、サービスの成約やセミナーへの参加によって得られるメリットです。企業が伝えたい想いは、メルマガの本文で伝えるようにしましょう。
読者への有益な情報だからといって、タイトルにいくつものアピールポイントを入れないように注意が必要です。伝えたい内容がブレてしまい、読者に何が有益なのか伝わりにくくなってしまいます。
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メルマガタイトルのコツ③キラーフレーズを使う(緊急性)
キラーフレーズを使うと読者の興味を惹きつけることができます。
4Uの原則、Urgent(緊急性)を利用したコツです。
キラーフレーズには以下のようなものがあります。
- 限定
- 話題の
- 無料
- プレゼント
- 注目の
- 締め切りまであと◯日
- ◯月◯日まで
限定性や緊急性をアピールすることで「早く見なければ」と読者に思わせることが可能です。
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ただし、緊急性を追求しすぎると、温度感の低いユーザーからのコンバージョンが増えるケースもあるため注意が必要です。
メルマガタイトルのコツ④数字で具体的に(具体性)
4Uの原則、Ultra specific(具体性)を意識し、数字をタイトルに入れることで読者はイメージが湧きやすくなります。
「たくさん」や「短い」などの言葉の感覚は人によって違います。「たくさん」という言葉を見て、50人くらいかなと想像する人もいれば、100人くらいの人数を想像する人もいるでしょう。
数字が入ることで、読者はより具体的にイメージ可能になり、企業と読者の感覚のズレも防げます。
例:「たくさんのユーザーに」→「90%のユーザーに」
「短い期間で」→「たった3日で」
メルマガタイトルのコツ⑤記号で目立たせる(独自性)
【】、★、●などの記号を使うことで読者の印象に残りやすくなります。4Uの原則のUnique(独自性) になります。
タイトルの中に記号が入ることで目立つようになり、多くのメルマガの中で見落とされる可能性が低くなります。記号は最もアピールしたい言葉につけるようにしましょう。
ただ、いくら目立たせたいからといって、いくつも記号を並べたりと必要以上の記号を使用してはいけません。信憑性にかけてしまい、迷惑メールかもしれないと思われてしまいます。
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メルマガタイトルのコツ⑥感嘆詞や疑問文で興味を誘う(独自性)
タイトルに感嘆詞を使用したり、疑問文の形にすることで、読者の興味を誘えます。4Uの原則のUnique(独自性)を意識しています。
「まさか!?」のような感嘆詞を使った言葉がタイトルの中にあると、読者は興味が湧き、真相を知るためにメルマガを思わず開封するでしょう。
タイトルを疑問文にすると、読者は「自分はどうだろうか?」と自分のことのように考え、関心が高まります。読者の悩みに共感し、「メルマガを読めば解決できるのではないか」と思わせることができれば、読んでもらえる可能性が上がります。
感嘆詞や疑問文は頻繁に使用すると、印象が軽くなってしまったり、新鮮さがなくなりインパクトに欠けてしまいます。頻度に注意して使用するようにしましょう。
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メルマガタイトルのコツ⑦意外性で興味を惹きつける
読者の常識を覆すようなタイトルで読者にインパクトを与えましょう。
読者は自分の常識とは違うことを伝えられると、どういう意味なのかと答えが知りたくなりメルマガを開封します。意外性を狙うことで読者の興味は湧きますが、コツ⑥と同様に、頻度が多くなると新鮮さがなくなるので注意してください。
例:知識は必要ない!?自分で作れるホームページ作成ツール
中身は重要ではない!メルマガを読んでもらえる7つのコツを教えます
【シーン別】メルマガタイトルのサンプル一覧
ここでは、BtoBマーケティングにおける代表的なメルマガ配信のシーン別に、具体的なタイトルサンプルを紹介します。
これまでに解説した「4Uの原則」やタイトルのコツをどのように活用するのか、自社のメルマガ作成時の参考にしてください。
お役立ち記事紹介
オウンドメディアの記事更新を知らせる際は、読者が記事を読むことで何を得られるのかを明確に伝えることが重要です。
読者の業務上の課題や悩みに寄り添い、解決策を提示するようなタイトルが効果的です。
「〇〇の担当者必見」「3分でわかる」など、ターゲットや手軽さを具体的に示すことで、クリックを促します。
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お役立ち資料紹介
ホワイトペーパーなどの資料ダウンロードを促す際は、資料の価値を端的に伝える必要があります。
「無料」「限定公開」といった言葉で特別感を演出し、「明日から使える」「〇〇集」のように、すぐに役立つ実用性をアピールすることが有効です。
資料を読むことで解決できる課題や、得られるメリットを具体的に示し、ダウンロードへの行動を喚起します。
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事例記事紹介
導入事例を紹介する際は、読者が自社の状況と重ね合わせられるような具体的な情報が鍵となります。
「〇〇業界」「従業員〇〇名」といった属性や、導入前後の具体的な数値の変化を示すことで、信頼性と説得力が高まります。
「なぜ〇〇できたのか?」のように、成功の秘訣を問いかける形式も読者の興味を引きます。
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セミナー集客
セミナーやウェビナーの集客では、緊急性や限定性を活用して参加を促すのが定石です。
「本日締切」「残席わずか」といった言葉で今すぐの行動を促したり、「参加者限定特典」で付加価値を示したりします。
また、誰が登壇し、何が学べるのかを明確にすることで、参加するメリットを具体的に伝え、申込へとつなげます。
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サービス紹介
自社サービスを紹介する際は、単なる機能説明に終始せず、顧客の課題を解決できる点を訴求します。
「まだ〇〇していませんか?」と課題を提示し、その解決策としてサービスを紹介する流れは効果的です。
新機能の追加やキャンペーン情報など、読者にとって直接的なメリットとなるニュースをタイトルに含めることで、関心を引きつけます。
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メルマガのタイトルのBtoBとBtoCで使い分けした方がいいのか?
メルマガのタイトルは、BtoBとBtoCで明確に使い分けるべきです。
その最大の理由は、受信者がメールを開封するかどうかを判断する際の動機や背景が根本的に異なるためです。
BtoBの場合
BtoBのメルマガ受信者は、企業の担当者として業務時間内にメールを確認するケースがほとんどです。
そのため、自身の業務課題の解決や、業界の情報収集といった明確な目的を持ってメールをチェックします。
タイトルでは「コスト削減」「業務効率化」「売上〇%アップ」など、仕事に直接的な利益をもたらすことを示すキーワードが効果的です。
「〇〇業界の担当者様へ」「【導入事例】」のようにターゲットを絞り込み、専門性や信頼性をアピールすることも開封を促します。
感情的な訴求よりも、論理的で具体的なメリットを簡潔に伝えることが求められます。
BtoCの場合
BtoCのメルマガは、一般消費者が通勤中や休日などのプライベートな時間に閲覧します。
開封の動機は、お得な情報、好奇心、楽しさといった感情的なものが中心です。
したがって、「タイムセール」「限定クーポン」「〇〇様だけの特別なお知らせ」など、受信者の興味やお得感を刺激するタイトルが開封されやすくなります。
絵文字や記号を使って視覚的に目立たせたり、「〇〇なあなたへ」と語りかけるような親しみやすい表現を用いたりすることも有効です。
BtoBとは対照的に、個人の感情に訴えかけ、すぐに行動したくなるような仕掛けが重要です。
メルマガのタイトルで失敗する理由

メルマガのタイトルで失敗するのには、いくつか理由があります。これまでのタイトルで思い当たる点があれば、注意してみると良いでしょう。
受信者にメリットが伝わらない
読者が自分にとって利益があるかどうか判断できないタイトルは、開封されずにスルーされてしまう可能性があります。
タイトルが「◯◯通信No.5」といった定型文のようなものや、アピールポイントの後半に書かれているものは、読者にメリットが伝わりません。
読者に必要な情報を吟味し、限られた文字数の中でしっかりメリットが伝わるように注意しましょう。
受信者に不信感を与えている
インパクトを求めるがゆえに、煽りすぎたタイトルになると読者に不信感を与えてしまいます。「必ず成功する」「1日で売上アップ」のような煽り文句を使っても読者は嘘だと考え、メルマガを開封してはもらえません。
タイトルに興味を惹かれてメルマガを開封したのに、書かれていることは全然違ったといったタイトルと内容のズレも、読者に不信感を与える原因のひとつです。
読者に不信感を与えてしまっては、せっかくのメルマガが迷惑メールのフォルダに振り分けられてしまいます。
見たことがあるタイトル
他社のメルマガや、自社で過去につけたものと同じようなタイトルだと「またか」と思われてしまい、スルーされてしまいます。
いくら内容が良くても、何度も見かけるタイトルでは読者は興味を持ちません。4Uの原則を意識しながら、自社独自のタイトルを考えましょう。
ターゲットが不明確
メルマガタイトルを作る上で、ターゲットの明確化は重要です。
誰をターゲットにするかでアピールポイントが違うため、先頭に持ってくる情報や、必要な情報も変わります。読者の求める情報をタイトルに入れるためにも、ターゲットは明確にしておきましょう。
メルマガタイトルの作り方

メルマガのタイトルは、「要素を出す→入れ替え→削除・言い換え→整理」のサイクルで作ります。
②要素を出す
今回のメルマガでターゲットに伝えたい要素を出して並べます。
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②入れ替え
ターゲットにアピールしたい情報を先頭に持ってくるなど、言葉を入れ替える作業をします。
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③削除・言い換え
必要のない情報を削除したり、言葉を言い換えたりして伝わりやすく、短いタイトルにします。
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④整理
入れ替えや削除・言い換えを行ったあと、読者にきちんと伝わるタイトルかどうか確認します。
記号を用いて文章も整えます。
例:【無料開催】初心者でもわかる!BtoBマーケティング実践セミナー
関連記事:【例文あり】BtoBメルマガ担当者に聞く!おすすめ配信コンテンツ6選
メルマガタイトルの効果は開封率でチェック

メルマガタイトルの効果は、「開封率」をチェックします。開封率とは、送信されたメルマガのうち実際に開封した人の割合のことです。
開封率は『メルマガが開封された数÷メルマガ有効配信数×100』で求められます。有効配信数であるため、配信に失敗したメール数は含みません。
開封率は業界により異なりますが、2020年5月のBenchmark Email の調査では平均約23%と、大体20%前後がメルマガ開封率の平均です。
読者の興味が湧くようなタイトルであれば開封率も上がります。メルマガを送信したら開封率を確認するようにしましょう。
参照元:業種別・地域別(国別)平均メール開封率レポート【2020年版】|Benchmark Email
開封率を上げるには配信時間・曜日も重要
メルマガ配信では、読み手の行動を想定し、その行動にあわせて配信することで、より開封率を高めることができます。
BtoB企業の場合は、休み明け前後の月曜日・金曜日を避けた、火曜日〜木曜日に配信するのが開封率が高いといわれています。時間については、通勤のスキマ時間に読んでもらうために午前7時頃〜お昼休憩ごろが良いの言う意見があります。
ただ、休みの日に仕事をしている業界もあれば、業務中以外仕事のメールを読まない傾向のある業種もあります。重要なのは、自社のターゲットに読んでもらいやすい曜日・時間を探すことです。
最初は仮説で始め、何度かメールを送って効果検証する中で最適な曜日・時間を見つけていきましょう。
関連記事:BtoBのメルマガの最適な配信時間や曜日は?開封率を上げる4つのコツも解説
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メルマガタイトルを見直して開封率を上げよう
マクスウェル・サックハイムの3原則や「電子メール利用実態調査2019年版」からわかるように、せっかく時間をかけて作ったメルマガでも、読者になかなか読んでもらえないのが現状です。
日々多くのメールが届く中で自社のメルマガを読んでもらうには、いちばん最初に目にするタイトルで、読者の興味をどれだけ惹きつけられるかが重要になってきます。
本記事ご紹介した7つのコツを参考にして、開封率アップにつながるタイトル作成に取り組んでみましょう。
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