導入企業様の声 #021

サービスサイトの運営を「内製化」
積極的な情報発信ができる環境でブランド認知拡大を狙う

日本料理店 株式会社ひょうたんや

経営企画部 部長 / 中嶋 健太郎 氏

「和食をエンターテインメントにする」をモットーに日本料理のリブランディングを目指して近江八幡を中心に日本料理店を展開。中嶋氏は経営企画部部長として通信販売とWebプロモーション全般を手がけています。

制作会社とのやり取りにリソースが割かれてしまい情報発信にスピード感が足りなかった

サービスサイトを内製化する環境を整え、情報発信を積極的に行える体制を作る

❶ ferret One導入前に抱えていた課題

サービスサイト運用を外注していたため情報発信のスピードが足りなかった

弊社は「和食をエンターテインメントにする」というモットーを掲げており、それを実現させるには積極的な情報発信が不可欠だと考えています。また近江八幡という地方の料理店だからこそWebでの情報発信に重要性を感じていました。

サービスサイトの制作・更新を制作会社に外注していたのですが、細かい更新においても制作会社とのやり取りに時間が取られてしまい、実施したいタイミングでの情報発信が困難でした。

また、情報発信をするからにはSEO対策が必須ですが、社内にSEO対策に明るい人材がいないということも課題となっていました。

なんとかしてサービスサイトの情報発信の頻度を高めることとSEO対策が両立できる環境を整えたいと考えていましたね。

❷ ferret One導入の決め手

Webリテラシーが低くても内製化が可能。情報発信とSEO対策を両立できる

ferret OneはWebリテラシーが低い中でのサービスサイトの情報発信のスピード改善とSEO対策の両立を実現させてくれるツールだと感じました。

情報発信のスピード改善はサービスサイトの内製化で実現することができます。ferret Oneはシンプルで簡単な操作性を備えているので、Webサイト制作の専門知識を持ち合わせていなくても短い作業時間で情報発信が可能です。

またSEO対策については内部対策が自動的に行われるので、こちらも専門知識がなくてもハード面でのSEO対策に気を払う必要がありません。

つまりferret Oneを導入することで弊社が必要としていた情報発信に集中することができ、やらなければならないことをはっきりとさせることができました。

❸ ferret Oneを使ってやりたいこと

近江商人ならではの情報発信で、日本料理のリブランディングを目指す

弊社は日本料理をエンターテインメントにするというリブランディングを掲げて日本料理店から様々な事業に視野を向けています。この目標を達成させるには弊社のビジョンやメッセージをブランドとして世の中に認知されることが必要であると考えています。

今後ferret Oneを活用することで「日本料理」や「近江牛」などのビッグワードでGoogle検索のファーストページに表示させられるようにコンテンツを発信して行きたいですね。特にこの近江という地域ならではの情報発信をすることで、多くの日本料理に興味を持っている方に近江の良さを知っていただきたいです。

お問い合わせ・お見積もり

お急ぎの方はお電話で(受付時間:平日 10:00〜18:00)

ferret Oneをもっと知る

資料請求(無料)

ferret Oneのプランや活用事例について詳しく知りたい方は、こちらからパンフレットをダウンロードください

プロダクトツアー

ferret Oneで使える主要機能をチュートリアル形式で体験できるコンテンツ。操作感がイメージできます

よくある質問

ferret Oneのサービス内容や機能、トレーニングについて、お客さまからよくお問い合わせいただく質問をまとめました

登録番号 IA180169
適用規格 ISO/IEC 27001:2013 / JIS Q 27001:2014