BtoBのオウンドメディアを本気で成功させるなら、

まずはferret Oneにご相談ください。

ferret Oneにはferretのノウハウがつまっています。

ferretのノウハウを、余すことなくお伝えいたします。

Question!

こんなお悩み、ありませんか?

オウンドメディアを立ち上げたいが
やり方がわからない

とりあえずオウンドメディアを
立ち上げたものの、
思うような成果が出ない

どんなコンテンツを
発信していけば良いのかがわからない

ferretのノウハウがつまった、ferret Oneにお任せください。

ferretは2年で※業界No.1のメディアになりました!

※2016年11月現在、同テーマを取り扱うメディアのPV数をもとに算出。

広告費

0で!

34万メール会員

月間リード
CV数2,000件

月間250万PV

そのノウハウを、余すことなくお伝えいたします。

メディア取材実績

各メディアで、ferretの実績が取り上げられています。

貴社もこんなメディアを目指しませんか?

安定したPV・メール会員・CVの増加!

主要キーワードで自然検索上位表示!

2014年9月に立ち上がり、2年で大きく成長し、主要キーワードでの検索結果上位表示も実現。
(下記は2016年9月時点の検索順位)

SEO対策

検索順位1

コンテンツマーケティング

検索順位2

メルマガ配信

検索順位1

KPI

検索順位2

リスティング広告 効果

検索順位1

LP 制作

検索順位3

そのノウハウを、余すことなくお伝えいたします。

トレーニング詳細

1

サイト運用の心構え
自社/競合分析
ターゲットの決定
サイトのテーマ決定
トレーニングシートの入力レクチャー

2

検索キーワード選定
複合キーワード選定
記事アウトライン作成
記事作成
サイト作成手順の学習
サイト公開手順の学習

3

サイト公開前チェック
更新目標の設定と管理
Webマーケティング運用事例の理解と学習

4

LPページ作成手順の理解
CTAの改善
フォームの改善
キャッチコピーの洗練

5

アクセス解析の知識の獲得
サイト分析の仮説立案
改善計画の実行

6

リード管理方法の理解
ユーザー行動解析の理解
お土産資料の作成方法の理解と実施

01

計画 Plan

戦略を土台とし、

具体的なコンテンツ計画を立てる。

02

実行 Do

要件を満たしているかどうかを戦略と照らしあわせ編集。

計画通りに進行させる。

04

ネクストアクション Action

検証を受けて、次回コンテンツ計画をブラッシュアップ。

03

検証 Check

仮説の検証を実施。良い点、改善点を洗い出す。

まずはお気軽にご相談ください!

なぜ、オウンドメディアなのか?

オウンドメディア

コンテンツ
マーケティング

Googleトレンドによる「オウンドメディア」と「コンテンツマーケティング」の検索傾向の推移から、注目を集めていることがわかります。

そもそも

「オウンドメディア」ってなんでしょうか。

「コンテンツマーケティング」ってなんでしょうか。

オウンドメディアはその字の如く、自社のメディア(媒体)です。

オウンドメディアはコンテンツマーケティングの土台となります。

コンテンツマーケティングとは、

コンテンツ起点のコミュニケーション戦略です。

コンテンツとは情報を記事や動画などに落とし込んだもの。

記事や動画などを起点に

消費者とコミュニケーションをとり、信頼関係を結ぶ戦略こそが、

コンテンツマーケティングです。

膨大な情報が集まる現代では誰もが、

大抵のことは調べて手に入れることができますし、

広告コンテンツは”広告”として認識されています。

つまり

自社の都合の良いことを並べた広告だけでは

信頼関係を結ぶことができない時代なのです。

そこで、多くの企業が自社のメディアから情報を発信し、

継続的なコミュニケーションを築いていこうとしているわけです。

SNS・スマホの台頭により、消費者は

いつでもどこでもコンテンツに触れられる環境にあります。

そしてコンテンツが仕掛けとなり、

人と人とがオンラインで繋がっている時代。

良いコンテンツはどんどん流通し、多くの人との接点を生み出します。

このような外部環境のもと、

独自の価値提供、見込客との接点づくりを図る手段の一つとして

オウンドメディア及びコンテンツマーケティングが注目されているのです。

しかも、メディアを作って情報を発信しさえば良いので、

誰でもできる手軽さがあります。

さらに、広告と違いコンテンツがずっと資産として残り、再利用もできます。

技術が進歩しているおかげで、一回接触したユーザーに簡単にアプローチすることもできます。

\ しかし! /

 

そんな手軽さがある一方、

手段は多岐にわたり、専門性も高く、環境変化がとても早いのも事実で、

継続するのには戦略と体力が必要です。

そのノウハウを、余すことなくお伝えいたします。

この内容で送信します。よろしいですか?